土埃対策 ヘルシーグリーン

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最高レベルの保水機能を持つ団粒化剤含有の保水ブロック。 「打ち水効果」でヒートアイランド対策を実現。

 

透水性と保水性に優れた天然の三波岩。ヘルシーグリーンは、この天然石を山から引いてきた清水で『2.5mm』以下の細かい部分を洗い流し、粒度をそろえて作った100%自然素材メイドの表層材です。現在お使いの校庭やグラウンド、競技場などの土の上に表層材を散布し定着させるだけで作業は完了するため、工期が短く、メンテナンスが天然の素材を使っていますのでコストも低く抑えることができます。

ヘルシーグリーンに覆われた土壌は、土を表層材で覆っているので、土埃や砂ぼこりの軽減に大きな効果を発揮します。しかもヘルシーグリーンの能力はこれだけではありません。その高いクッション性がアスリートの四肢への衝撃を分散・吸収し、足首や腰への負担も軽減してくれるのです。

protection画像01強風が吹いても砂埃が立ちにくい状態を長時間維持。柔らかく、角の立たない特性でケガも防ぎます。

施工断面図

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ほこりが出にくい理由「防塵のメカニズム」

ほこりが出にくい理由「防塵のメカニズム」protection画像04

 

 

導入のメリット

保水性インターロッキング画像01◆天候の変化に強く、オールシーズンの使用に最適!!
天然石が素材のヘルシーグリーンは、雨に強く、降雨後でも速やかに運動場が使用できます。もちろん雪、霜や凍土にも強く、そのうえ熱伝導率が高いので融雪後の回復も速やかです。グラウンドや校庭など、施工した場所を季節に関係なく使用することができます。

 

 

保水性インターロッキング画像01◆短工期、必要最低限の工事で土壌の問題が解決できる!!
ヘルシーグリーンの施工には、土の入れ替えによる残土処理や、頻繁な物資の搬入作業による騒音問題が発生しないため、極めて短時間かつ地域の環境や住民に配慮した形での工事が可能です。

 

 

保水性インターロッキング画像01◆工事費、維持費が低価格でコストパフォーマンスが抜群!!
材料そのものが低価格で工期も短いヘルシーグリーンは施工工事費用を低く抑えることができるうえ、日ごろのメンテナンスも適度な散水とローラー掛けだけですみます。低いトータルコストで大きな土壌改善効果を期待することができます。

ヘルシーグリーンは、ヘルシー・スポーツ建設株式会社様の登録商標です。

http://www.healthy-clay.com/

ATTAC工法とは

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工法概要

特長

ATTAC工法は雨水等をすばやく吸収・保水します。
保水量を超えた雨水等は、その透水性により、すばやく排水層へ流下させます。
また、溜め込んだ雨水等はゆっくり蒸発させ舗装表面温度の上昇を抑制します。
舗装面の硬度(柔らかさ・反発度)を自在に変えられるので、芝の下地から防草までの様々なご要望にお応えいたします。

メカニズム

ATTAC土メカニズム

土に添加物を混合し土を立体網目状の団粒構造に改良する事により、透水性と保水性という相反する性能を向上させる工法です。
団粒構造に改良した土は微粒子が結合し塊を作るため、土粒子間に大きさの異なる様々な空隙が構成され排水性と保水性が確保されます。

■処理前と処理比較表
土粒子の状態 泥濘化 水を注いだ状態

未処理土

単粒構造
水加すると泥濘化
土粒子が流出する

単粒子状態 泥濘化 水を注いだ状態

ATTAC工法処理土

団粒構造・大小の隙間で構成
水加しても泥濘化せず
土粒子も流出しない

団粒子状態 泥濘化なし 水を注いだ状態
■ATTAC工法とその他の舗装の降雨直後の状況

園 路

園路

グランド

園路

ATTAC工法舗装部 水はけが良く水溜まりがない 従来の土系舗装部 水はけが悪く水溜まり多数 ATTAC工法舗装部 締まっており足跡が残らない
降雨直後に機能回復(運動が可能)
水はけが良く水溜まりがない砂質土の入替え部泥濘化しており足跡が残る
乾燥機能回復まで数日必要

 

■ATTAC工法の透水性と保水性能 (用途と流用土質により考慮する)
室内試験性能 現場試験性能
透水性 1*10-5m/sec以上 1*10-6m/sec以上
保水性 250L/㎥以上 200~225L/㎥以上

ATTAC工法による舗装は
添加剤量を調整することにより
様々な用途に使用できます

<共通ポイント>

  • 降雨後の水溜まりの発生を抑制
  • 表層の保水により気化熱の冷却効果で地表面温度上昇を抑制効果あり
  • 降雨後の表層硬度の変化が少なく「泥濘化」とひび割れ」の発生を抑制
  • 現地発生土(砂質系土)を再利用することで、コストと環境の負荷を低減!
    (利用に適さない場合もあります。下記留意点参照)
■各種用途のポイント
グランド・広場

降雨後の水溜まりの発生を抑制し、足跡なども残らずグランドなどを良い状態に保ちます
保水性があるため砂埃が立ちにくく、周辺環境にやさしい
保水した水分により気化熱の冷却効果で地表面温度上昇を抑制し、快適な運動空間を実現します

人工芝下地

アスファルトの下地に比べ、衝撃が少なく競技者の足腰への負担が少ない
保水した水分により気化熱の冷却効果で地表面温度上昇を抑制し、快適な運動空間を実現します

天然芝下地

余剰水を排水し、通気性が良いため土中への酸素供給が豊富で、芝の根腐れを大幅に抑制します
保水した水分により気化熱の冷却効果で地表面温度上昇を抑制し、快適な運動空間を実現します

園路・歩道

自然の舗装材のため周囲の景観と調和します
アスファルトの舗装に比べ柔軟性に富み、衝撃が少なく歩行者の足腰への負担を軽減します
保水した水分により気化熱の冷却効果で地表面温度上昇を抑制し、快適な運動空間を実現します

公 園

土の自然な優しい風合いと透水性保水型土系舗装の機能性で、遊び環境を良くします
保水した水分により気化熱の冷却効果で地表面温度上昇を抑制し、快適な運動空間を実現します

防 草

自然の舗装材のため周囲の景観と調和する
保水性があるため樹木周囲の表土の急激な乾燥を抑制
光を遮ることで、樹木周囲の草の発生を大幅に抑制しつつも、透水性を持つ為、樹木への水やりの妨げにならず、防草区域での樹木の植生を妨げない
農薬などの有害物質は使用しないため自然環境や生態系への害がない

路 盤

大面積での透水性・保水性により、集中豪雨時には集中流出抑制効果あり
(透水係数が大きいため保水速度が優れています)
表層直下の排水性を確保することにより、ATTACアスファルトの透水性舗装の性能を最大限に発揮することが可能

 

<現地流用土を再利用する場合留意点>

  • 流用土の性状・土質によって保水性と透水性を得ることができない場合があるため、室内試験によりその適性を見極める必要があります。
  • 再利用土単体での使用が不可能な場合であっても適正土を混合して適合範囲内にし、室内試験結果から保水性・透水性のいずれかまたは両方を限定した数値に定める場合は、使用も可能です。
  • 購入土で施工する場合には、特定された砂質土をご使用ください。

 

詳しくは(株)岡部まで、ご相談ください。

工法問合せメール

ATTAC工法の「グランド・広場」

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ATTAC工法により施工したグラウンド・広場の特徴

  1. 透水係数が大きいため降雨後の水溜まりの発生を抑制します
  2. 保水性があるため、通常のクレイ舗装と比べ、砂埃が立ちにくくなります
  3. 表層に保水した水分により気化熱の冷却効果で地表面温度上昇を抑制し、快適な運動空間となります
  4. 団粒構造を長期間維持し、降雨後の表層硬度の変化が少なく泥濘化を大幅に抑制します
  5. 現地発生土(砂質系土)を利用したリユースが可能な場合、排土や購入土の必要がなくコストの削減や環境の負荷を低減できます
  6. 長期にわたる経年変化で表面付近の団粒構造が劣化した場合には、極表面だけの再改良で機能回復できるため低コストです
  7. 再改良の際は、排土の必要がなく低コストで環境に負荷をかけません
  8. 大面積での保水性により、集中豪雨時には流出抑制効果あります(透水係数が大きいため保水速度が優れている)
■ATTAC工法による校庭施工箇所と未改良箇所の比較
豪雨時 豪雨直後
豪雨時
未改良部は、施工直後にもかかわらず
全面水溜まり発生施工箇所は
概ね水溜まりの発生はない
a 未改良部は、水溜まりが残り、表層が泥濘化
施工箇所は水溜まりは解消し、
表層は泥濘化せず締まっている

<ATTAC工法でグラウンド・広場を造成する際の留意点と検討事項>

  1. ATTAC工法の基層(排水層)及びアンダードレーンは、表層(ATTAC工法)の透水性能に劣らない排水性を持たせるよう留意する
  2. ATTAC工法の基層(排水層)の基礎砕石は、排水性を考慮してバージン材が望ましい(RC材は細流分が多く透水性能に欠けるため)
  3. ATTAC工法の基層(排水層)は、支持地盤が堅固で泥濘がない場合には、基礎砕石に変えて板状排水材とすることが可能
  4. 既設設備を改修する場合は、既設表層(砂質土)がATTAC工法に適合するか検討する
  5. 既設表層土単体がATTAC工法に不適合の場合、新たな砂質土等を混合して適合しないか検討する
  6. 既設設備を改修する場合で、既設表層を排土する場合(既設土がATTAC工法に適合しない場合)には、排土に必要なコストを考慮し 基礎砕石による基層を省略し、板状排水材とアンダードレーンによる排水層を検討する
■施工例

小学校校庭(広島県)

保育園園庭(福岡県)

公園広場(熊本県)

高等学校グラウンド(栃木県)

 

詳しくは(株)岡部まで、ご相談ください。
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ATTAC工法の「人工芝下地」

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ATTAC工法により施工した人工芝下地の特徴

  1. アスファルトの下地に比較し柔軟性に富むため、衝撃が少なく競技者の足腰への負担が軽減できます
  2. 保水した水分により気化熱の冷却効果で地表面温度上昇を抑制し、快適な運動空間となります
  3. 現地発生土(砂質系土)を利用したリユースが可能な場合、排土や購入土の必要がなくコストの削減や環境の負荷を低減できます
  4. 長期にわたる経年変化で表面付近の団粒構造が劣化した場合には、極表面だけの再改良で機能回復できるため低コストです
  5. 再改良の際は、排土の必要がなく低コストで環境に負荷をかけません
  6. 大面積での保水性により、集中豪雨時には流出抑制効果があります
    (透水係数が大きいため保水速度が優れています)

 

ATTAC工法による下地施工と従来工法(As舗装)の比較

 

ATTAC工法により施工した人工芝下地の用途

グラウンド等の人工芝運動施設・広場・駐車場(大型車両を除く)
豪雨時の集中流出抑制のための貯留層(時差流下)

 

<ATTAC工法で人工芝下地を造成する際の留意点と検討事項>

  1. ATTAC工法の基層(排水層)及びアンダードレーンは、表層(ATTAC工法)の透水性能に劣らない排水性を持たせるよう留意する
  2. ATTAC工法の基層(排水層)の基礎砕石は、排水性を考慮してバージン材が望ましい
    (RC材は細流分が多く透水性能に欠けるため)
  3. ATTAC工法の基層(排水層)は、支持地盤が堅固で泥濘がない場合には、基礎砕石に変えて板状排水材とすることが可能
  4. 既設設備を改修する場合は、既設表層(砂質土)がATTAC工法に適合するか検討する
  5. 既設表層土単体がATTAC工法に不適合の場合、新たな砂質土等を混合して適合しないか検討する
  6. 既設設備を改修する場合で、既設表層を排土する場合(既設土がATTAC工法に適合しない場合)には、排土に必要なコストを考慮し、基礎砕石による基層を省略し、板状排水材とアンダードレーンによる排水層を検討する

 

■施工例

浄化センター多目的グラウンド(静岡県)

大学多目的グラウンド(大阪府)

高校サッカー場(滋賀県)

大学サッカー場(福岡県)

 

詳しくは(株)岡部まで、ご相談ください。
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ATTAC工法の「天然芝下地」

ATTAC工法により施工した天然芝下地の特徴

  1. 芝にとっての余剰水を排水し、通気性が良いため土中への酸素供給が豊富で芝の根腐れを大幅に抑制します
  2. 余剰水は排水し、必要な水と肥料分を蓄えます(潅水・施肥回数を減らせます)
  3. 降雨後の表層硬度の変化が少なく泥濘化しないため、雨天時後の施設利用が可能となります
  4. 保水した水分により気化熱の冷却効果で地表面温度上昇を抑制し、快適な運動空間となります
  5. 現地発生土(砂質系土)を利用したリユースが可能な場合、排土や購入土の必要がなくコストの削減や環境の負荷を低減できます

<ATTAC工法で天然芝下地を造成する際の留意点と検討事項>

  1. ATTAC工法の基層(排水層)及びアンダードレーンは、表層(ATTAC工法)の透水性能に劣らない排水性を持たせるよう留意する
  2. ATTAC工法の基層(排水層)の基礎砕石は、排水性を考慮してバージン材が望ましい(RC材は細流分が多く透水性能に欠けるため)
  3. ATTAC工法の基層(排水層)は、支持地盤が堅固で泥濘がない場合には、基礎砕石に変えて板状排水材とすることが可能
  4. 既設設備を改修する場合は、既設表層(砂質土)がATTAC工法に適合するか検討する
  5. 既設表層土単体がATTAC工法に不適合の場合、新たな砂質土等を混合して適合しないか検討する
  6. 既設設備を改修する場合で、既設表層を排土する場合(既設土がATTAC工法に適合しない場合)には、排土に必要なコストを考慮し、基礎砕石による基層を省略し、板状排水材とアンダードレーンによる排水層を検討する

 

詳しくは(株)岡部まで、ご相談ください。
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ATTAC工法の「公園」

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ATTAC工法により施工した公園の特徴

  1. 自然の舗装材のため周囲の景観と調和します
  2. 透水係数が大きいため降雨後の水溜まりの発生を抑制します
  3. 降雨後の表層の泥濘化を大幅に抑制します
  4. 表層に保水した水分により気化熱の冷却効果で地表面温度上昇を抑制し、快適な歩行空間となります
  5. 降雨後の表層硬度の変化が少なく「ひび割れ」の発生を抑制します
  6. 保水性があるため砂埃が立ちにくくなります
  7. 長期にわたる経年変化で表面付近の団粒構造が劣化した場合には、極表面だけの再改良で機能回復できるため低コストです
  8. 再改良の際は、排土の必要がなく低コストで環境に負荷をかけません

 

■ATTAC工法による舗装施工箇所と未改良箇所の比較
豪雨時 豪雨直後
豪雨時 未改良部は、施工直後にもかかわらず
全面水溜まり発生
ATTAC工法施工箇所は
概ね水溜まりの発生はない
a 未改良部は、水溜まりが残り、表層が泥濘化
ATTAC工法施工箇所は、水溜まりは解消し
表層は泥濘化しないで締まっている

 

<ATTAC工法で公園広場を造成する際の留意点と検討事項>

  1. ATTAC工法の基層(排水層)は、表層(ATTAC工法)の透水性能に劣らない排水性を持たせるよう留意する
  2. ATTAC工法の基層(排水層)の基礎砕石は、排水性を考慮してバージン材が望ましい
    (RC材は細流分が多く透水性能に欠けるため)
  3. ATTAC工法の基層(排水層)は、支持地盤が堅固で泥濘がない場合には、基礎砕石に変えて板状排水材とすることが可能
■施工例

公園ふれあい広場(熊本県)

歴史公園(佐賀県)

道の駅広場(福岡県)

公園(福岡県)

 

詳しくは(株)岡部まで、ご相談ください。
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ATTAC工法の「防草」

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ATTAC工法により施工した防草の特徴

  1. 自然の舗装材(砂質土)のため周囲の景観と調和します
  2. 保水性があるため樹木周囲の表土の急激な乾燥を抑制します
  3. 透水性があるため、樹木周囲の草の発生を大幅に抑制しつつ、樹木への水やりの障害になりません
  4. 上記の特性があるため、防草区域での樹木の植生を妨げません
  5. 農薬などの有害物質は使用しないため自然環境や生態系への害はありません

■施工例

分離植樹帯防草(大分県)

植樹帯防草(福岡県)

個人宅庭防草(静岡県)

路肩・法面防草(富山県)

 

詳しくは(株)岡部まで、ご相談ください。
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透水性保水型路盤(ATTAC路盤)

透水性保水型路盤(ATTAC路盤)により施工した路盤の特徴

  1. 集中的な豪雨水を路盤内に貯留したり時差流出が可能です。透水係数が大きいため降雨時には速やかな貯留が可能です
  2. 透水係数が大きいため降雨時には素早く浸透し透水性舗装表層の水溜まりの発生を抑制します
  3. 路盤に保水した水分により気化熱の冷却効果で透水性舗装表層面の温度上昇を抑制し、快適な空間となります

<透水性保水型路盤(ATTAC工法の路盤)を造成する際の留意点と検討事項>

  1. 透水性保水型路盤(ATTAC路盤)は、添加剤を混合することにより強度が向上するため、表層等の舗装構成の削減を考慮することが可能です
  2. 透水性保水型路盤(ATTAC路盤)の砕石は、保水性を期待する場合は粒調砕石(RC材は路盤としては細流分が少なく保水性能に欠けるため)を考慮ください
  3. 透水性保水型路盤(ATTAC路盤)の砕石としてRC材を単体で使用すると透水性が大幅に向上しますが保水性は減少します
  4. 透水性保水型路盤(ATTAC路盤)の排水性能を最大限発揮させる場合は、端末処理としての排水路への接続を考慮ください

 

詳しくは(株)岡部まで、ご相談ください。
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