岡部は移住支援金の対象法人です

当社は富山県が実施する移住支援金の対象法人です。この制度は東京23区から富山県内に移住し、対象法人に就業した方に移住支援金を支給する制度です。

移住した方が対象法人に就職すると単身で60万円、世帯で100万円が支給されます。

対象者の要件は直近5年以上東京23区在住又は通勤されている方です。

とやまUターンガイドに当社の学生向けの求人を掲載しております。東京23区に住民票があり、5年以上大学院等の学校に通われている学生が対象です。

富山で働きたいとお考えの方で、建設や遊具の仕事をしたいという方の募集をお待ちしております。

詳しくはとやまUターンガイドをご覧ください。

移住支援金については富山県の特設ページをご覧ください。

富山県 建設会社 株式会社岡部

富山県立大学の県内建設系企業研究会に参加しました

県立大学企業研究会

富山県立大学で12月4日に開催された、県内建設系企業研究会に参加しました。

この会ではこれから就職活動を迎える大学3年生の皆さんに、建設業界と県内企業を知ってもらうために開催されました。

岡部もこの会に参加し、多くの学生の皆さんに当社のブースにお越しいただきました。

お越しくださった学生の皆さんありがとうございました。

学生の皆さんの多くは就職に関して、こらから本格的に考えていく時期だと思いますが、今後の進路や業界を知ってもらう上で良い機会だったと思います。

今後も大学や就職情報サイト主催の企業説明会に参加していきますので、ぜひ岡部のブースにお越しください。

富山県 建設会社 株式会社岡部

岡部は富山県奨学金返還助成制度の登録企業です

岡部は富山県が実施している奨学金返還助成制度の対象企業です。

この制度は県内の制度対象企業に就職した理工学系学部・大学院生を対象に奨学金の返還助成を行うものです。

日本学生支援機構無利子(第一種)奨学金又は富山県奨学資金を借り入れ返還予定に学生の方が対象になります。

理工学系の学部や大学院を卒業予定で助成対象の学生の方は当社に就職いただくと、奨学金の返還の助成が受けられます。

当社は遊具などのデザイン・設計を行うデザイナー・設計職、土木や建築、遊具の施工管理を行う施工管理技術職の社員を募集しています。

当社に興味のある方は採用情報のページをご覧ください。

制度の概要については富山県のホームページをご覧ください。

富山県 建設会社 株式会社岡部

富山大学の企業説明会に参加しました

11月14日に開催された富山大学での企業説明会に参加しました。

ブースに来て頂いた学生の皆様ありがとうございました。

今後も、様々な就職関係の説明会やセミナーに参加していきます。

その時はぜひ当社のブースに足を運んでみてください。

多くの学生の皆さんとお会いできることを楽しみにしています。

富山県 建設会社 株式会社岡部

北陸地方整備局長が当社の工事現場を視察されました

11月8日に当社が施工している庄川・河道内整備工事の現場を国土交通省 北陸地方整備局長、富山河川国道事務所長が視察されました。

北陸地方整備局長視察

この工事は、急流河川の偏流対策及び流下能力の確保を目的として、庄川内の樹木の伐採、河道の整備を行っています。

この工事では【ICT技術】を全面的に活用しており、その活用状況を現地で確認していただきました。

現地では、ICT施工と従来方法との比較や、メリット・デメリットなどについての質疑応答があり、その後実際にマシンガイダンス機械内部に設置されているモニターを見ながらICT施工の流れを説明しました。

マシンガイダンス マシンガイダンス表示

また、掘削土運搬における過積載防止対策として活用している荷重判定装置(ロードライト)という新技術の活用状況も確認していただきました。この新技術も【ICT技術】の一環で、積込機械に設置したセンサーにより車体の姿勢と油圧負荷を計測し、バケット内の重量を判定するシステムです。

計測したバケット内の重量が機械内部に設置したモニターにリアルタイムで表示されます。積込作業を繰り返すと、モニターには積込回数と累計重量が表示され、ダンプトラックに積み込んだ重量が一目でわかるようになっています。

また、オペレーターからもダンプトラックの最大積載量を把握しやすいように、最大積載量がわかるプレートを作成してダンプトラックの荷台に設置しています。そのため、ダンプトラックの最大積載量ギリギリまで積込作業を行うことができ、過少積載というロスが低減され、運搬効率が向上します。

【ICT技術】を活用することで、作業効率及び安全性の向上を図ることができ、生産性の向上へとつながっていきます。

生産性が向上することで、週休2日制の導入など【働き方改革】にもつながります。この現場でも、週休2日制を導入し、働き方改革に取り組んでいます。

当社は今後も【ICT技術】を積極的に活用し、生産性の向上・働き方改革に取り組んでいこうと思います。

富山県 建設会社 株式会社岡部

喫煙ブースや喫煙室の設置はお済みですか?

今年の7月に改正健康増進法が施行され、病院や学校、公共施設での敷地内での喫煙が禁止されました。

また、来年の4月にはすべてに事業所や既存の経営規模の大きい飲食店では屋内は禁煙となり、喫煙する場合は喫煙専用室を設置する必要があります。

事業所や飲食店での喫煙ブースや喫煙室の設置はお済みでしょうか。

岡部ではスタイリッシュでデザイン性の高いスモークポイントを取り扱っています。

スモークポイント

 

これは富山県の商業ビルの飲食店が入るフロアに設置したものです。

飲食店やホテル、旅館など周りの雰囲気を壊さずに喫煙ブースを設置できます。

こちらは会社事務所の休憩室の一角に設置した喫煙室になります。

パーテーションで周囲と仕切り換気扇を設置し、喫煙室を設けました。

パーテーションの喫煙室は設置場所の大きさに合わせて設置することができます。

法律の完全施行まで半年を切りました。

分煙対策や喫煙ブースの設置をお考えの方はご検討ください。

富山県 建設会社 株式会社岡部

テレビ会議をはじめテレワークを推進しています

岡部では東京支店や出先をつないで、Web会議システムを使ってテレビ会議を行っています。テレビ会議風景

東京支店勤務の社員が本社で会議に参加する場合は、富山まで来る必要がありましたが、このシステムを使うことで、パソコンやタブレットを使ってどこにいても会議に参加できます。

現在、当社の公園施設事業が伸びてきており、県外での案件も増えてきています。そのため、東京支店が扱う案件も多くなってきています。

なかなか東京から会議に参加することは難しいですが、このシステムを使い会議に参加することで、情報や問題点の共有がより効率的に行えるようになりました。

このシステムを使って本社と現場、本社と出先の営業マンをつなぎ効率的な打ち合わせも可能です。

岡部ではICTを活用したテレワークを推進しています。テレワークとして思いつく在宅勤務では育児休業中の社員が行った実績があります。

また、モバイル勤務として当社が行う遊具の点検業務ではスマートフォン端末を活用し、点検業務の効率化、帳票作成作業負担の軽減につなげています。

今後はWeb会議システムをはじめICT技術を活用し、業務の効率化や働き方改革につなげていきたいです。

富山県 建設会社 株式会社岡部

出産祝い金を贈呈しました

10月15日、第一子を出産した遊具の設計を担当している女性社員に出産祝い金を贈呈しました。出産祝い金贈呈

岡部は出産祝い金を大幅に増額し、第二子までが30万円、第三子以降は100万円の出産祝い金を贈呈することになりました。

出産祝い金が増額になってから今回の贈呈で4人目となりました。

岡部は従業員の仕事と子育ての両立を支援する企業の証である「くるみんマーク」を取得した企業です。当社は社員が子育てしやすい環境づくりを進めています。

柔軟な働き方への対応はもちろん、在宅勤務など勤務形態の改善などを進めています。

今回贈呈した女性社員は現在育児休業中ですが、今後の職場復帰や、子育てと仕事の両立支援を会社全体で支援していくことで、子育てをする女性が働きやすい環境をつくっていきます。

当社の子育て世代が働きやすい環境づくりについてはこちらからご覧ください。

当社は10・20歳代の若い社員も多く在籍し、これから子供を授かる社員が増えると予想されます。会社全体で仕事と子育ての両立の支援を積極的に行っていきます。

富山県 建設会社 株式会社岡部

けんせつフェア北陸IN富山2019に出展しました

けんせつフェア2019 10月2・3日に開催された展示会「けんせつフェア北陸IN富山」に当社のATTAC工法(透水性保水型工法)の紹介と企業PRを兼ねて出展しました。官公庁の職員の方や建設業界にかかわる多くの方が来場されました。

また、土木・建築を学んでいる高校生・大学生も多数来場されました。

ATTAC工法 デモ
ATTAC工法のデモンストレーション

当社が出展したATTAC工法(透水性保水型工法)は土系舗装で、土を団粒化構造にすることで、透水性と保水性を高めた工法です。

水はけがよく、保水性があるため頻発するゲリラ豪雨による水害対策に資する工法です。

詳しくはこちらからご覧ください。

けんせつフェア2019 ブース風景
ブース風景

その他学生も多く来場するということで、当社が施工した遊具をはじめとする施工事例や模型を展示しました。

学生の多く方が当社の遊具に興味をもってブースを見ていただいたと思います。

今回の展示で岡部のこと、ATTAC工法のことを広く知っていただる良い機会だったと思います。

このことで、ATTAC工法の施工を検討していだいたり、岡部に限らず、建設業界で働きたいと思ってもらえたら幸いです。

富山県 建設業者 株式会社岡部

「直撃!とやま流ビジネス戦略」で特集された動画を掲載しました

8月24日にチューリップテレビで放送された「直撃!とやま流ビジネス戦略」で、岡部が特集されました。

その内容がYouTubeにアップされており、当社ホームページに動画を掲載しました。

テレビ放送でご覧になった方もご覧になっていない方もぜひご覧ください。

動画はこちら

立山砂防の工事でICT無人化施工を行っています

岡部はH31 有峰地区渓岸対策(二の谷)工事で北陸初となるICTマシンガイダンスによる無人化施工で工事を行っています。

この工事のICT無人化施工を紹介した記事が2019年9月12日付の日刊建設工業新聞に掲載されました。

工事現場である有峰二の谷は平成23年8月に2回にわたり土砂崩壊が発生し、現在も多くの土砂が堆積しています。

現在は落ち着いてはいるものの不安定な土砂が多く存在しており、いつ土石流が発生するかわからない状態となっています。

どせきりゅう
土石流発生

この工事では作業員を一切立ち入らすことなく流出土砂の除去を行う、無人化施工を実施しています。そのため作業員は重機に乗って操作するのではなく、遠隔操作で重機を操作します。

遠隔操作
土砂積込

この工事では無人化施工に加えて、ICTマシンガイダンスを搭載した重機で施工しています。GPSを使用し、正確な掘削深さや重機の位置、掘削の計画ラインなどをモニターで確認しながら操作を行えることが特徴です。

ICTマシンガイダンスによる施工では上の写真のように掘削深さがモニターに表示され、確認しながら作業を進めていきます。

現在、国土交通省をはじめ建設業全体で最新技術を取り入れて、作業効率の向上、工期の短縮に取り組むi-Constructionを進めています。

この工事は砂防工事でもi-Constructionの普及を進めていく一環でこういった技術を積極的に取り入れて施工しています。

掲載された記事も載せますので、ぜひご覧ください。

日刊建設工業新聞(北陸工業新聞社)2019年9月12日付 4面

富山県 建設会社 株式会社岡部

カルデラフェスティバル2019

9月10日、立山砂防で工事を施工している建設会社と立山砂防事務所水谷出張所の職員の皆さんが参加するカルデラフェスティバル2019が開催されました。

このカルデラフェスティバルは運動会のように競技で順位を競うスポーツ大会と夕方に開催されるカラオケ大会の2部構成になっています。

ここ数年は悪天候のためスポーツ大会が中止になっていましたが、今年は天候に恵まれ開催されました。山深い現場で泊まりながら作業する皆さんの親睦を深めるレクリエーションになっています。

スポーツ大会ではタイヤころがし競争、長靴飛ばし、親綱引き、満水競争等の競技が行われ、建設会社2社とその協力会社の作業員がチームを組み競いました。

タイヤころがし競争
長靴とばし
親綱引き
満水競争
バンモチ耐久競争

残念ながら岡部のチームは各競技で入賞できず、景品はもらえませんでした。

夕方に開催されたカラオケ大会では各工事現場の代表者が歌声を競いました。カラオケ大会は大いに盛り上がりました。

カルデラフェスティバルは山深い現場で泊まりながら作業する皆さんの気分転換や英気を養うための良い機会となりました。

富山県 建設会社 株式会社岡部

伐採木を無償提供しています

 現在、庄川・左岸の枇杷首地先で工事の際に伐採した樹木を無償提供しています。

薪燃料や園芸用などに自家消費される方を対象としており、販売目的の方はご遠慮ください。

多くの方が持ち帰ることができるように、持ち帰り量は1回あたり30本までです。

持ち帰りにおいては、堤防天端道路、河川敷等の河川利用者、他の持ち帰り者へ危害を及ぼさないようご注意願います。

大小さまざまな伐採木があります。自家消費に限りますが、ぜひご活用ください。

配布当日の様子

富山河川国道事務所の無償提供案内のPDFファイルに詳しい場所等が記載されておりますので、下記のリンクからご覧ください。

伐採木無償提供のお知らせ

富山県 建設会社 株式会社岡部

高所法面掘削機(ロッククライミング工法)で法面を掘削

岡部が南砺市利賀村で施工している貯水池法面進入路整備工事で、施工する法面を掘削するために、高所法面掘削機(ロッククライミング工法)を使って施工しています。

ドローンにてを空撮

 

この工事ではアンカーの代わりとなる立木や重機からワイヤーで重機を吊り法面の掘削作業を行う工法です。

この工事では法面の掘削する厚さが薄いため重機足場を確保することができないため、この工法を用いて施工しています。上の写真の通り、斜面であっても運転台は油圧によって平行が保たれ、作業員は地上で作業するのと変わらず作業ができます。

この機械は本体両側に搭載している2つのウインチでワイヤーを巻いたりすることで、斜面を登ったり、降りたりすることができます。

この機械は横には移動できないので、別のアンカーのワイヤーに付け替えて作業をします。それによって施工範囲全体を掘削することができます。

今回、自分は初めてこの工法を見ましたが、ワイヤー2本でバックホウを吊り、斜面を掘削してることにとても驚いたのと同時に操作する作業員の方が怖くないのかと疑問に思いました。

富山県 建設会社 株式会社岡部

夏に向けて空調服が活躍しています

夏本番を迎え、富山県は連日猛暑日が続いています。

この暑い夏を迎えるにあたって7月10日に屋外での作業環境の向上のために、土木・建築・公園施設の職員に空調服を支給しました。

空調服とは服に風を送るファンを取り付けることのできる作業服です。

電源を入れることで、下の写真のように服の裏についているファンが回り空気が服の中に送られる仕組みになっています。

自分も現場の職員のものを借りて着てみましたが、空調服の方が風が服の中に入り涼しく感じました。

ここ数年で夏に35度を超える日が続くことも珍しくなくなりました。屋内での作業で熱中症になる危険性が高まっています。

この空調服で少しでも猛暑での作業環境の向上できれればと思っています。

現在岡部は本店のある南砺市五箇山地域をはじめ、富山県各地や遊具に関しては全国で工事を行っています。

これから暑い日がまだまだ続きますが、体調管理に気を付けて作業していきます。

富山県 建設会社 株式会社岡部

庄川・河道内整備工事

岡部は高岡市の庄川内で庄川・河道内整備工事を施工しています。

この工事は庄川内にある樹木や土砂を撤去し、川の流れをよくする工事です。

川の流れをよくすることで、川の氾濫等の災害を防ぐことにつながります。

樹木伐採前
樹木伐採後

上の2枚の写真は現場をほぼ同じ地点から空撮したものです。2枚を比較すると、写真中央上部のあたりが樹木が伐採され、キレイになっているのがわかると思います。

樹木の伐採が終わったら川に溜まった土砂を掘削し、除去していきます。その際にはICTを活用した施工を予定しています。

この工事は週休2日制で工事を行っています。昨今の働き方改革の流れから建設現場での休日を確保し、現場で働く方々の処遇の改善や担い手の確保につながる取り組みを行っています。

これから工事が本格化していきます。安全第一で作業を進めていきます。

富山県 建設会社 株式会社岡部

ICT活用工事成績優秀企業に認定されました

7月18日に国土交通省 北陸地方整備局より、ICT活用工事成績優秀企業に認定され認定書が授与されました。

この認定は国土交通省 北陸地方整備局発注工事でICTを活用した工事の施工実績と工事成績について評価を行い、優秀な企業をICT活用工事成績優秀企業として認定しているものです。

岡部は2年連続で優秀企業に認定されました。

岡部では国土交通省発注工事ではICT技術を活用した工事を昨年度末までに4件施工しています。発注者から成績優秀企業に認定いただけるのも当社の職員や協力会社の皆さんの努力があるからです。

こういった表彰を励みに今後も積極的にICTの技術を取り入れ、より質の高い施工につなげていきます。

富山県 建設会社 株式会社岡部

南砺市平地域で工事を施工中

岡部の創業の地であり、現在も本店を構えている富山県南砺市の平地域で多くの工事を施工しています。今日現在で10件の工事を施工しています。

すべてが富山県の発注の工事で、法面工事やトンネルの修繕工事、砂防堰堤の土砂の除去を行っています。

斜面の崩壊や落石を防ぐための法面工事や既存のトンネルの修繕、砂防堰堤にたまった土砂の除去など、災害を防止やインフラの維持修繕のための工事を行っています。

この写真は祖山出谷の砂防堰堤の土砂を除去する工事の現場をドローンで空撮した時の写真です。

平成20年大雨の影響で土石流が発生し、国道156号が流され道が寸断されました。こういったことが起こさないために砂防堰堤がつくられ、定期的にたまった土砂を除去しています。

この工事をはじめ、現在施工している工事は地域の安全や生活を守るために行う工事です。

岡部をはじめ建設会社は建設を通じて、地域を守る一端を担っています。

富山県 建設会社 株式会社岡部

いっちゃん!リレーマラソンに参加しました

今年も6月2日に開催された、いっちゃん!リレーマラソンに参加しました。

今年は晴れた天気で少し雲もあり、とても走りやすい環境でした。

岡部は若手社員を中心に18名でハーフマラソンの部2チーム参加し、無事完走しました。

皆さんの頑張りのおかげで岡部陸上部はハーフマラソンの部で全体の38位でゴールしました。岡部駅伝部の皆さんも頑張って走り、全体の83位でゴールしました。

リレーマラソンの後は恒例の打ち上げ兼BBQをしました。

自分はハンドルキーパーのためお酒は飲めませんでしたが、マラソンの後のBBQはいつも以上においしく感じるBBQとなりました。

リレーマラソンと打ち上げのBBQを通して社員同士の親睦をより深めることができたと思います。

今後もリレーマラソンなどのイベントを通じて社員同士の親睦を深めていきたいと思います。

富山県 建設会社 株式会社岡部